GRANT SUPPORT補助金・認定支援 | HiDax
ABOUTこの支援について FLOW支援のながれ POLICY三つの約束 RECORD実績 FAQよくある質問 CONTACT相談する
制度を、
現場の言葉に。
GRANT
SUPPORT
HiDax LLC | KAWASAKI × MIYAKOJIMA
写真はイメージです
GRANT & CERTIFICATION

申請書は、書類仕事ではなく
事業の設計図。

補助金・助成金・認定制度は、要件と様式の壁で「現場の実力」が伝わらないまま終わることが少なくありません。HiDaxは、制度の選定から申請書作成、役所からの照会・補正対応、採択後の報告まで一気通貫で支援します。政府機関・農業協同組合・漁業組合との連携で培った、「現場の実態を、制度の言葉に翻訳する」実務が私たちの仕事です。

FLOW
STEP 01

制度の選定と受け止め判断

事業の実態と目的をお聞きし、合う制度を公募要領ベースで選定します。要件に合わない場合・勝ち筋が見えない場合は、その場でそうお伝えします(無理筋の申請はお受けしません)。

STEP 02

申請書の作成

現場の数字・実測データ・証拠資料を集め、審査者に伝わる形で申請書に落とします。書くのは「出所のある数字」だけ。事業計画・収支計画の組み立てから伴走します。

STEP 03

照会・補正対応

提出後の役所・事務局からのコメントや補正依頼に、論点の台帳化→回答方針→修正反映の型で対応します。申請は出して終わりではありません——ここで案件の質が決まります。

STEP 04

採択後の報告・実績管理

交付決定後の実績報告・変更手続きまで支援します。採択がゴールではなく、制度を事業の成果につなげるところまでが支援範囲です。

POLICY
1

無理筋の案件は、
受けない。

着手前に公募要領と貴社の実態を照合し、適格性・採算・実現性を判定してから受けるかどうかを決めます。「出せば通るかも」の申請で、貴社の時間を使いません。

2

創作した数字は、
書かない。

申請書に載る数値は、出所のある実績・実測・見積だけ。推定には前提を明記します。審査で崩れない申請書は、正直な数字からしか生まれません。

3

提出後も、
逃げない。

役所からの照会・補正は、採択を左右する本番です。コメント対応から採択後の報告まで、最後まで同じ体制で伴走します。

TRACK RECORD

机上ではなく、
現場から書いてきた。

HiDax自身が産地物流の現場で事業を営みながら、制度と現場の間を翻訳してきました。私たち自身が申請者側に立ってきた経験が、支援の土台です。

2026.01

食料システム法・流通合理化計画の認定支援

南西諸島の花き輸送をめぐる流通合理化計画で、認定取得を事務局として支援(農林水産省認定)。

PROJECT

宮古島市・宮古島漁業協同組合の流通実証事業を受託

島の水産物を本土へ届ける流通実証の現場を、受託事業者として運営。

ORGANIZATION

産地協議会の事務局運営

鹿児島—沖縄ルートの鮮度保持輸送に関する実証協議会で、関係者調整・書類実務を担当。

写真はイメージです
写真はイメージです
WITH FRESHROUTE

申請の根拠は、
実測データでつくる。

「現状課題を数字で示せ」——多くの申請が、ここでつまずきます。当社のFreshRoute診断(産地物流・鮮度保持カルテ)は、温度の実測と現場観察で課題を定量化し、そのまま申請の根拠資料に転用できる形でお渡しします。

  • 輸送温度の実測グラフ・課題の定量整理が、申請書の「現状分析」にそのまま入る
  • 改善計画・実証計画のパートが、事業計画の骨子になる
  • 診断から申請まで、同じ担当が一気通貫で対応
FAQ
国(省庁)・都道府県・市町村の補助金・助成金と、法律に基づく計画認定制度(食料システム法など)に対応しています。農業・水産・食品・物流分野の制度に特に強みがありますが、業種を問わずまずご相談ください。
採択の保証はできません(審査は行政側が行うためです)。その代わり、着手前に勝ち筋を判定し、見込みが立たない案件は正直に「見送り」をお勧めします。出すと決めた案件には、照会・補正まで全力で伴走します。
公募が始まってからでは、準備期間が足りないことが多くあります。理想は「やりたい事業が固まりかけた段階」——制度の公募スケジュールから逆算して、実測データの取得や体制づくりを先に始められるためです。
制度の種類・申請規模・支援範囲(申請書のみか、採択後の報告までか)によって異なるため、初回ヒアリングの後に個別にお見積りします。初回相談(オンライン30分程度)は無料です。
対応します。当社は川崎と宮古島の2拠点で、離島の産地案件を日常的に扱っています。オンライン中心の進行と、必要に応じた現地訪問を組み合わせます。
CONTACT

「この事業、何か使える制度はあるか?」の段階からどうぞ。事業の実態と目的をお聞きして、候補制度と進め方をご提案します。無理筋なら無理筋と、はっきりお伝えします。初回相談は無料です。

MAILinfo@hidax.jp
件名に「補助金・認定支援の相談」とお書きください。
担当: HiDax合同会社 代表 日髙 俊郎
お名前を入力してください
団体・会社名を入力してください
内容を入力してください

送信ボタンを押すと、お使いのメールソフトが起動し、入力内容が記載された info@hidax.jp 宛のメールが作成されます(このページから直接送信は行われません)。

メールソフトが開かない場合は、お手数ですが info@hidax.jp まで直接ご連絡ください。
COMPANY
社名HiDax合同会社
代表日髙 俊郎
拠点神奈川県川崎市(本社) / 沖縄県宮古島市(現場)
事業農業・水産物流・コールドチェーン・ウェルネステクノロジー
メールinfo@hidax.jp
Webhidax.jp

※ 行政書士・社会保険労務士等の独占業務に該当する手続きは、提携先または貴社側の専門家と分担して進めます。