相談室でできること

  • 困りごとから探す:補助金、出荷と在庫、FAX の注文、荷傷みと温度、鮮度保持機器の効果、補助事業の判断、電話と LINE の応対、職員の AI 研修、ジビエの流通、組合の直販。10 の困りごとに、それぞれ動いている道具と料金の目安を用意しました。
  • 無料相談:写真や帳票を送るだけで始められます。オンライン 30〜60 分、または現場へ伺います。翌営業日までにご返信します。
  • 必要なら、動く道具を小さく:入力 1 画面から始める試作を出し、触って合うかを確かめてから続けるかを決めていただけます。
  • アプリ:補助金検索・経営ノート・AI 相談・毎朝の読みものが一つになった「カキイレドキ」をホーム画面に置けます。アプリストア不要・無料・1 分。

現場で動いているもの

沖縄の青果仲卸で実運用中の入出荷管理アプリ、FAX・PDF の注文を AI が読み取る受発注システム(試用版)、青果需要予測の「日報」化、漁協のもずく販売サイト、食料システム法に基づく流通合理化計画の認定取得(花き・2026 年 1 月)、補助金検索+AI 相談「カキイレドキ」。当社が作り、いま使われているものだけを載せています。

当社の立場

川崎本社と宮古島の現場を往復し、自分たちももずくの加工品を製造・販売しています。会議の資料ではなく動く道具で決める、申請書類は提携の行政書士へ回す、健康機器の効能は書かない。この三つを守って伴走します。

27 秒の動画

相談室の使い方を 27 秒にまとめた動画を Instagram に公開しました。Instagram のリールで見る