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COMING SOON
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COMING SOONもずくをもっとおいしく、もっと身近に。食べ方とお酒と、もずくのこと。






※ 本番では最新の投稿が自動でここに並びます(Phase 2で連携)
東京から南へ約1,800km、飛行機で約3時間。沖縄本島から、さらに南西へ約300kmの海の上に、宮古島はあります。島のまわりには珊瑚礁の浅瀬が広がり、その透きとおった海の色は「宮古ブルー」と呼ばれます。島には大きな川がなく、雨は琉球石灰岩の大地にしみ込むため、海がにごりにくい——この澄んだ海が、太もずくをのびのびと育てます。
宮古島の澄んだ浅瀬で、潮の満ち引きとともに育つ太もずく。
宮古島漁業協同組合の生産者が、いちばんいい日に水揚げします。
宮古島漁業協同組合は、宮古島の海とともに生きる漁師と生産者の組合です。もずくの海面養殖から沿岸・近海の漁まで——海のことを毎日いちばん近くで見ている私たちが、育てて、選んでいます。商品の企画は鹿島興産株式会社、製造は株式会社MIZUTOMI、ご注文の受付とお届けは株式会社O-LINKが担い、それぞれの持ち場で連携して行っています。
1970年(昭和45年)の設立から半世紀あまり。組合員は、八重干瀬(やびじ)に代表される珊瑚礁の海で、伝統漁法を引き継ぎながら、もずくの養殖やマグロ類・ソデイカなどの漁を続けてきました。この海の恵みを、いちばんいい状態で食卓へ届けること。それが私たちの仕事です。
「宮古島の太もずくは、シャキッとした歯ごたえと海の香りが自慢です。この海とともに生きてきた組合員が、手間ひまを惜しまず育てました。島の味をそのまま、全国の食卓へ——ぜひ一度、味わってみてください。」
宮古島漁業協同組合 組合長 井上 博基
※ 導入店は順次掲載していきます(掲載はお店の許可をいただいたうえで行います)。